PX-1700Fのインク

 

  EPSON PX-1700Fのインクが60%OFFで買える!互換インクの紹介

 

 

EPSON ビジネスインクジェット PX-1700Fは、エプソンがビジネスユースのプリンターのラインアップとして2011年10月に発売した複合インクジェットプリンターで、コンパクトなボディーでありながら、A3ノビプリントやコピー、スキャンやファックスと言ったマルチな機能が凝縮されています。
PX-1700Fでは、これらの機能を強力にバックアップする大容量タイプの2段フロントカセットや、用紙の使用量を大幅に削減する自動両面印刷機能を標準装備とし、写真や資料などをメールによってPX-1700Fに送信することで容易な印刷を可能にしたり、スマートフォンやタブレット端末などによる外出先からのダイレクト印刷にもフレキシブルに対応します。

 

プリンターの命とも言えるプリンターヘッドにおいては、独自に開発したマッハヘッドの搭載によって、インクの吐出量と吐出回数を格段に向上させ、毎分およそ34枚と言う驚異的な処理枚数と最高解像度5760×1440dpiを誇る高画質な印刷を実現します。
PX-1700Fの優れたランニングコストは、A4用紙のカラー印刷が1枚あたりおよそ7.3円で、ビジネスの現場において求められる基本性能を満たすことから、さまざまなビジネスシーンで高いコストパフォーマンスを発揮することができるのです。

 

また、有線および無線LANのインターフェイスを搭載したPX-1700Fは、ワイヤレス印刷以外に複数ユーザーによるプリンターの共有も可能で、その中でも無線LANによる環境設定では、有線に見られるLANケーブルを使用しないことから、接続に時間を費やすことなくすっきりとしたオフィスレイアウトが可能となります。
PX-1700Fのファックス機能では、パソコンによるファックスの送受信ができるため、用紙の使用量削減に大きな効果が期待できるほか、送信履歴を残すこともできるのです。

 

マゼンタ(型番:ICM65)・シアン(型番:ICC65)・イエロー(型番:ICY65)・ブラック(型番:ICBK61)の4色のインクカートリッジを独立に装備するPX-1700Fは、高画質で定評のある顔料系インクを4色全てに採用し、水濡れによるにじみをほとんど見せないことから、幅広い用途に使用できる万能インクとして、その特長を発揮しています。